プロフィール

ご訪問ありがとうございます。

私自身が体験したことや試行錯誤を繰り返しながら至った考え方や英語とエクセルについての経験を整理しながら発信しています。

当サイトのテーマは、英語スキルとエクセルスキルです。

当サイトは、私がこれらのスキルを身につけるまでのプロセス、効果、失敗等について発信していますが、これらのスキルは完成形というか絶対的なゴールはありませんから私としても現在進行中でスキル向上に励んでいます。

『 人が生きる上で唯一の正解なんてものは何処にもありません 』
『 試行錯誤しながら自分なりの正解を探すんです 』

運営者情報

東京生まれ東京育ちで高校までは地元の学校に通い、大学は千葉県に通学し卒業とともに就職のために栃木県に移住しました。誕生日は3月3日です。血液型はB型です。

基本は理系の人で、幼少のころから物事の法則の理解と発見やそれらを実証することに傾倒し理系の道を目指しましたが、現在は文系スキルを求められる職種についていることから文系化が求められて苦労しています。

仕事のために必要な英語スキルとエクセルスキルの向上そのものが趣味になっていますが、その他にギター演奏や音楽鑑賞等長年の趣味があります。

まずは情報集めをしながら緻密に考えますが、そこそこ見通しが得られればまずはやってみて、その後の成果度合いを見ながら原因と対策を考え改善を加えながら前進します。

職歴

幼少のころから理系を目指し大学卒業とともに輸送機器メーカーのエンジニアとして採用され現在もそのメーカーに在籍しています。

理系の学部を卒業した後に輸送機器メーカーに就職し、理系のスキルが求められる生産技術、製造、研究・開発で職歴を積み、理系の職種で採用されたので今後ずっと理系の職種で勤め続けると思っていました。

しかし、これまでの理系スキルがほとんど生かせない職種への配置換えが急に決まり、現在は文系のスキルが求められる材料調達に携わっています。

新しく配属になった部署は当時自分の持っていない文系スキルが求められる職種でした。

そもそも、理系でやってきたのはこの文系スキルに自信がなかったからだったので、この配置換えには本当に困りました。

共通するスキル

このように理系の職種から文系の職種に配置換えになったわけですが、どちらの職種でも共通するスキルはあるというこに気が付きました。

それは、英語のスキルとエクセルのスキルです。

英語のスキルが必要だったのは

理系のエンジニアとしては海外のエンジニアとの共同開発プロジェクトを進める
文系のバイヤーとしては海外のバイヤーとの交渉や契約

また、エクセルのスキルが必要だったのは

理系のエンジニアとしては実験データのまとめや分析、コスト計算や将来予測等
文系のバイヤーとしては需要予測や単価分析、予算実績管理、将来コスト予測、交渉材料のまとめ等

の時でした。

このように良く考えてみると理系でも文系でも、対象のはありますが求められることは意外と共通点があることに気づきます。

当サイトで発信する内容

このような職歴から試行錯誤しながら自ら作り上げてきたスキルを結果を整理した形にできれば、一般的に再現性のある情報として役に立つかもしれないと考えました。

このような考えに基づいて、本サイトの運営者が試行錯誤を繰り返しながら実際に取り組んだ英語スキルやエクセルスキルについての情報を発信します。

 

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